先ほどこのブログの読者の方から戴いたメールを読み、亜子さんの訃報を知りました。
ちょっと前からブログに、急に沈んだ気持ちを書き綴り始めた亜子さん。いったいどんな悲しみがあったというのでしょう。
今となってはわかりませんが、ブログにもっと吐き出すことができたら、いくらか違っていたのかもしれません。
それにSTOPをかけた者があるとすれば、私はその人物もしくは圧力を憎みます。
いまも亜子さんが、待ち受け画面で微笑んでいます。
今夜は涙が止まらない、悲しい夜になることでしょう。
川田亜子よ、永遠であれ…
そして、どうか安らかに…。
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